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Blue×LightBlue
¥22,000
残り1点
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Green×Orange
¥22,000
残り1点
キムホノさんの蓋物のご紹介です。実用を考える前に欲しくなってしまうのはなぜでしょう。ものとしての愛らしさでしょうか。なぜか蓋があると安心感もあります。
買ってから、何に使うかを考えることの方が多いです。例えば使いかけのにんにくや生姜を入れたり、玄関先の印鑑入れにしたり。しっかり目止め処理をして、柚子味噌などの調味料をいれるのもいいな。ただただ想像が膨らみます。
◯ 金憲鎬 Kimhono
1958年愛知県瀬戸市生まれ
愛知県窯業高等職業訓練校を終了後、瀬戸の窯元に勤める
1985年、27歳で初めての個展を開催
その後も国内外にて個展、グループ展多数開催、受賞歴も多数
現在は瀬戸市定光寺に工房を構え、40年以上変わらず独創的な作品を作り続けている
- size(cm)
Blue φ7.8×H12(カップ部分H7.3)
Green φ7.7×H12.2(カップ部分H7.2)
※ 永く使っていただくために、目止めの処理をしてお使いいただくようお願い致します。(説明の用紙をお付けします。)
※陶器の特性上、直接液体を注ぐことの多いカップなどは、目止めをせずにご使用いただくと特に水分を吸収しやすいです。経年変化はしつつも、カビの発生や、過度な変色を抑え、作品の味わいとしてを楽しんでいただくためにもお取り扱いにご注意ください。
※カビの発生などを防ぐために、使い終わった際はしっかりと乾燥させてから、食器棚にしまってください。
※作風により、自然に近い状態の土を使っているため、小石などが混ざっているものがございます。欠けやヒビのように見える場合もございますが、石はぜや貫入、個体差なども表現の一つでありご理解いただける方のご購入をお願いいたします。
※お客様都合での返品・交換はいたしかねます。
※採寸に若干の誤差が生じる場合がございます。ご了承下さい。
※こちらの商品は店頭でも同時に販売しているため、決済完了された場合でも売れ違いが生じる可能性があります。予めご了承下さい。
※送料 5,000円(税込)以上お買い上げで送料無料。