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Brown size0
¥24,200
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Brown size1
¥24,200
残り1点
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Brown size2
¥24,200
残り1点
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Charcoal size0
¥24,200
残り1点
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Charcoal size1
¥24,200
残り1点
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Charcoal size2
¥24,200
残り1点
2023年春夏にスタートした、Dhalのカットソーライン「1027」
これまでTシャツやスウェットなど、コットンを中心に展開してきましたが、2025年秋冬は初めてのウール素材に挑戦しています。
「半袖だからこそ、良かった」と思えるウールのカットソーです。
ウールのもつ上品な質感と落ち感により、一枚でも自然と様になります。
薄手でありながら保温性があり、さらに通気性にも優れているため、暖房が効いた室内でも蒸れにくく、快適に過ごせます。
海外のスナップで見かけるような、半袖ニットの洗練されたスタイル。
日本の湿度や気温に合わないのでは…と諦めていた方にも、ぜひ試していただきたいアイテムです。
細部のこだわりが、着こなしを支えてくれます。
リブは太すぎず、細すぎず。主張しすぎないからこそ、合わせる服を選びません。
身幅にはゆとりがありますが、落ち感のあるウールがシルエットをすっきり見せてくれます。袖はやや長めで、Tシャツ特有のラフさを感じさせない設計です。
そして、ポケット付きです。ほんの少しの遊び心が、手を入れたときのホッとする感じに繋がります。
重ねても、一枚でも活躍してくれます。
ジャケットやシャツのインナーに、さらっと重ねて。もちろん、1027の他アイテムと重ねても相性は抜群です。
新しい季節に、新しい1027のスタイルをお楽しみください。
1027
「一緒に洋服作りましょう、関さんと水谷だからできること。」という会話からこのブランドは生まれました。関さんも水谷もシャツ生地には各々のこだわりがある。だったら二人だからこそチャレンジできるカットソーがいい。(話は止まりません)カットソーは布帛に比べて消耗品、妥協して手を出すと二度と着たくないものにもなりますよね。カットソー生地を1から作るとなると、ロットの問題。んー、でも、来年も再来年もまた使いたいと思う生地なら可能ですね。僕はパリの人達にも着てもらいたい。日本で作れるこんな厄介な生地を伝えたい。私も日本の技術を衰えさせたくない。やりましょう!そうしましょう!
ブランド名はどうしましょうか。無くてもいいです。いやぁ流石に無いと困りますね、、お店で「あれ持ってきて」とか、笑。着てもらえれば良さは実感してもらえる、、だったら作る生地の生地品番にしましょう!という理由で、ブランド名は「1027」(イチゼロニイナナ)になりました。
関 隼平 JUMPEI SEKI
1979年東京生まれ。2008年に1LDKの立ち上げに参加し、バイイング、マネージメントを担当。2015年よりパリ店の立ち上げに携わり、2016年に独立。
Fashion Improverとして様々なショップのディレクションやブランディングを行うほか、自身のブランドS Hをスタート。
2023年には、自身のショップ keylime Tokyo を東京学芸大学に出店し、現在はパリと日本を行き来しながら活動している。
Color:Brown,Charcoal
size:0.1.2
size0(cm)
着丈63
肩幅47
身幅51
袖丈21
袖幅28
袖口幅21
裾幅53
size1 (cm)
着丈71
肩幅53
身幅57
袖丈25
袖幅28
袖口幅21
裾幅56
size2 (cm)
着丈75
肩幅54
身幅59
袖丈26
袖幅28
袖口幅22
裾幅59
素材:ウール100%
Brown:モデル身長175cm 着用サイズ1
※採寸に若干の誤差が生じる場合がございます。ご了承下さい。
※素材本来の生地の特徴を生かすため、生地づくりにおいては劇薬をなるべなく使わない製法にしております。そのため同素材・同サイズでも個体差がございます。
使用に支障を来たすキズ・穴以外は素材の特徴と捉えております。
ご理解いただき、お楽しみいただけると幸いです。
※こちらの商品は店頭でも同時に販売しているため、決済完了された場合でも売れ違いが生じる可能性があります。予めご了承下さい。
※送料 全国一律5,000円未満 880円(税込)